6月6日TBSのTHE TIME,にて市村理事長が解説しました
市村理事長が6月6日のTBSの朝の情報番組THE TIME,にzoomにて出演し、外傷性くも膜下出血、頭蓋骨骨折について解説しました。
頭部打撲は専門家でもCTやMRIを撮影しないと診断ができないことが多いので、頭を打撲したあとに頭痛が続くとか吐き気がする、王としたなので症状がある場合は速やかに脳神経外科医のいる医療施設を受診することをお勧めします。
また、放送では院長と表記されていますが、これは誤りで正しくは理事長です



執筆者情報
日本とドイツの医師免許を持つ脳神経外科医
市村 真也(いちむら しんや)
- 医療法人慶真会 横浜フロント脳神経外科・泌尿器科理事長/川崎中央クリニック院長
- 開成高校卒・慶應義塾大学医学部卒
- 脳神経外科専門医・医学博士
- 月9ドラマ「ヤンドク!」脳外科医療指導
- テレビ出演多数
【保有資格・所属学会】
- 日本脳神経外科学会専門医
- 日本脳卒中学会専門医
- 脊椎脊髄外科専門医
- 日本脊髄外科学会認定医
- 日本がん治療認定医
- 日本神経内視鏡学会技術認定医
- 日本医師会認定産業医
- 日本医師会認定健康スポーツ医
- ドイツ医師資格
- ドイツ脳神経外科学会正会員
- ヨーロッパ脳神経外科学会正会員

